何者かにならなくてはならない感覚
誰かを愛したい
誰かと触れ合いたい
だけど・・・
近づいてはいけない「あの」感じ
切ない気持ちが
静かに湧いてくる夜の心もとなさ
言葉にならないのに
あなたが感じていることたちは
そこにちゃんとあります。
情報がある=誰かの答えが溢れている
でも、残念なことに、
あなたが欲しい
「あなたを満たしてくれるもの」は
明示されていないことが多くはないですか?
答えに溢れる時代に生きる私たちは
今、「いかに問うか」が
求められています。
あなたにある「言葉にならないもの」を
自分に問い、言葉にすることで
大事なものになっていきます。
何を言っていて
何を言っていないのか。
言葉以外のものにも
意識を向ける
そんな自分との対話は
自分との繋がりだけではなく
大切な人との繋がりも作ってくれます。
人生を変える選択肢の見つけ方があるのです。